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きんたま風呂 って? (目尻が下がったり上がったりした話し)

今日は、4月19日(土曜日)に聞いた話しと、その翌日に聞いた話しが、余りにも両極端だったから、書いてみることにした。

さて、いきなりの単語で驚かれたと思うが、「きんたま風呂」って、どんな風呂だとお思いだろう。
これは、きんたま用の小さい風呂とか茶碗ではなくて、普通の風呂のことで、昭和20年以前の日本人なら、きんたま保有の男性も、そうではない女性も、皆さんが知っておられた公用語に近いものだったらしい。

普通は、湯船に浸かった場合、たいていは胸や肩あたりまで湯が張られていて、掛け流し温泉みたいに、いつも湯が溢れているのが贅沢と言う。
しかし、戦前・戦中以前の日本では、水も燃料も貴重だったから、使った時に「へそ」まで湯が有れば贅沢で、たいていは、せいぜい「きんたま」が浸かる程度で、これを称して、きんたま風呂と言ったそうだ。

『どうして?』であるが、それには、こんな理由がある。

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消えてしまった。、

昨日、長い文章を書いたのに、

保存したら、【時間が経過し過ぎたので・・・】とかで、消えてしまった。
「戻る」のボタンを押しても駄目、何をしても駄目で、かちょーーーん。、

また、気を取り直せたら、書きます。

ちなみに、今夜は、20時から、安土経済人塾。